# お七夜の命名書 > お七夜に飾る命名書を、家で用意したいときに。赤ちゃんの名前と生まれた日を入れると、縦書きの命名書ができます。生まれた日は和暦と漢数字に直して、A4で印刷できます。 - 入れた画像や文章はサーバーに送らず、ブラウザの中だけで処理する - 会員登録は要らない。支払いは Apple Pay・Google Pay・PayPay・カード - 値段は ¥500 - [命名書をつくる](https://meimei.kurashinodougubako.com/) ## 読みもの - [命名書の書き方|正式と略式の違い、書く項目と並べ方、誰が書くか](https://meimei.kurashinodougubako.com/how-to-write/): 命名書に書くのは「命名」と名前、続柄、生年月日、両親の名前です。奉書紙を三つ折りにする正式な書き方と、半紙や色紙1枚に書く略式の書き方、続柄の書き方、誰が書くかをまとめました。 - [命名書はいつまで飾る?いつ書くか、飾り方、飾り終えたあとの残し方](https://meimei.kurashinodougubako.com/when-to-display/): 命名書はお七夜に飾り始め、お宮参りや百日祝いのころにしまう家が多いです。決まりはありません。お七夜の数え方、神棚がない家での飾り方、飾り終えた命名書の保管と処分の方法をまとめました。